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三重県津市を拠点に、子どものためのバレエ、基礎表現教室、大人のための健康教養教室、出張講座、作品のアウトプットを行っている、ポプラ身心育成研究会です。

※身体教養とは、鹿屋体育大学学長の福永哲夫先生が提唱されている「自分が理想とする身体を創造していくための知識と技術を身に着ける」という概念です。
私は、先生の講義でこのお考えに出合い、現代万人に必要な処方箋であり、自分が目指す内容であると自覚しました。許可を得て使わせていただいています。
おしらせ
リロード
津市連合音楽会(^^)(^◇^)(^^♪  
2017年11月2日(木)a時
「ハッ!!」新聞パンチ(^^♪ これも発声法になるよね。 
かしこまらずに、伝えてみてね「いつも何か、素敵なことが、あなたを待つよ~♪🎶 

11月2日(木)午前中の部   :   三重県文化会館大ホール

津市立雲出小学校 4年生と5年生(おお・シャンゼリゼ ・Wish 夢をあきらめないで)


5月から、森の劇場プロジェクト実験企画として1回/月 計5回子どもたちに関わらせていただいた。
5回あれば・・・・♡♡♡と思っていたが、何もできなかったような気がする。
学校側と話し合いの上「おお・シャンゼリゼ」を選曲させてもらった?選曲した??ことは、相当良いことだったと感じている(^^♪ウフフ

フッと思った。
何がよいか?という議論ではないが、すべてが評価対象となりがちな学校という枠の中、みんな一緒!が大好きな日本の合唱気質。
そんな部分を承知した教師という先生方が、今年のこの子供たち(#^.^#)何やって大暴れしようか??(^◇^)??といった勢いで子供と一緒に本気で楽しめるような行事になってほしいと願う。
県文の大ホールまで使うのだ、子ども置き去りのコンクールのような行事でなければいいなぁ~~~と思う。

ドキドキしながら鑑賞に行きます(^^)/

Update:2017-10-26 Thu 12:12:53  |  contact  ページトップへ
創作      ~ポプラバレエ~
2017年8月25日(金)19時30分
 
 
 

今年11月23日(木・祝)に開催する、『ようこそ森の劇場へ』に数名ゲスト出演してもらおうと思う。夏休み最後のお稽古、創る!(表現したいな!と思うことを肉体表現に変換していく)という練習をしてみた。
ゲストとして参加協力する中に、自分で創るというチャレンジを持ち込めるだろうか???と。


昔に学んだことを思い返した。
「舞踊の創作活動は、事実、多くの知的活動を含んでいる。インスピレーションだけで舞踊はつくれるものではない。科学者のように真剣で徹底的な思考と、人間の夢を実現する想像力が必要なのである。」・・・・・・・・・・古いノートから

最近FBで見かけたMoving Mind。
「身体を動かして表現することと頭で考えること、この二つのせめぎあいの中で私たちはいつも生活している。
それは、あなたの中にいる「芸術家」と「科学者」とのぶつかり合いといってもいい。
しかし、私たちはこの衝突を意識することなく意思決定しています。
自分ではしっかり考えているつもりでも、凝り固まった先入観を前提とした論理的判断だったり、自由な発想のつもりでも単なる衝動的判断だったりするのです。」


・フロアーに身体を横たえ、上記のような説明を音楽を流すように聞いてもらう。

・生まれてから今まで、今問われて最初に浮かんだ場面を思い浮かべてもらう。

・寝たまま、何歳くらいのことだったかを話してもらう。

・どんな色だったかをイメージし伝えてもらう。

・どのくらいの広さ、遠さを感じるか話してもらう。

●既にここまでで、人がイメージしていることを言葉から予想して感じ取るという経験に大いに役立つことがわかる。寝ているので、みんなの表情はわからないが、ちゃんと聞いているという気配がある。それは、イメージすることにとても大切な要素となる。

・私が勝手に決めた音を聞いて、思いを動きに変えていく作業へ。

●迷っている様子はあるけれど、みんな何度も繰り返し動いている。11月やれる!舞台にのせることができる!と感じた。

・最後に、どんな場面が思い浮かんだのか?言葉にし合った。
凝り固まった先入観の無い考えは、開放感を感じる。それを話し聞き合うとき、それは聞いているだけなのに経験値に積もっていくだろう。
実際一人一人の話は本当に興味深いものだった。自分の口から言葉を発し、それが自分の耳に聞こえてきて改めて、自身の考えやイメージヲ確認するし、人の意見と照らし合わせ、更にぼやけたイメージの背景が見えてきたりすると感じた。

●このメンバーと、芸術的に見る・芸術的に聞く・芸術的に考える・芸術的に行動する、、、、、芸術ってなんだ??を含めて、11月本番まで創作活動に入っていきたいと思った。

11月23日(木・祝)  白山総合文化センター  おたのしみに!(^^)!

Update:2017-08-26 Sat 05:50:31  |  contact  ページトップへ
母と娘のWS   ポプラっ子基礎表現クラス最終講座
2017年7月30日(日)a時
お母さん達からいただいたお花 
バラバラなのにまとまって(*^^*)あなたたちのようだわ🌼🌼🌼🌼🌼 

最終講座は、子ども達によるクリエーション~プレゼンテーション

子ども達へのミッションは、
・お母さん達と仲間たちの中の誰かを対象に、一緒に楽しめる作品を創ってみる。
・子ども達の準備期間は、約1時間半のレッスン時間×3回

お母さんと私のミッションは、
・自分の固定概念を(子どもがちゃんとやれるかな?とか、何をしようとしてるんだろう?などという考え)意識的になくして、今 その時間を楽しむこと。


苦手なことから言わせてもらえば、
とっさの行動が苦手な子、考えれば考えるほど心配になってくる子、じっくり構想を練るのは苦手な子、総合的に考えるのは苦手な子、一人で考えるということが苦手な子

その一人一人の苦手分野にじっくり付き合い、それぞれに必要な時間を取れば、一見スムーズなそれぞれワークショップを展開したと思う。
そんなお節介は全く必要ないんだね!(^^)!ということを、大人同士で少し共有できたように思う一日となった。


子ども達は、それぞれが想像したことを形にして緊張しながらも説明し、そこにいる人間を動かし笑顔を生み出した。
それぞれ違った作品を創り、振り返りでそれぞれ違った意見を言った。それぞれの個性がそこに在ったと思う。

それを聞きながら、
苦手なことは、ある時優れた部分となって表れる!!
・今の段階では、とっさの行動には時間がかかってしまう沙希、でもどうしても伝えたい事は、自分のペースで時間をかけて十分自分の納得いく準備を整えて行動し、説得力を持つと思う。

・心配性の美丈、体験経験の中で、美丈の想像力や工夫は、確実に伝わることを理解できてくると思う。

・ピンっ!ポンっ!とひらめきをこれまたパッ!!と表現できる晴生。しかし、その思考はゆっくり一つのところにとどまらない。あなたが「これは!!!」というものに出会う日が楽しみ。

・自分の思いを行動に変え、形にしていける集中力は素晴らしい、年齢的にはALL OKの奈子。  もう少し大きくなって周りのことを気に留めるようになっても、たのしいことたのしむこと忘れないでね。

・一人の考えを打ち出すのにはなかなか自信が持てない奈瑠。けれど元気いっぱいの負けん気は、考えることをセットにして大きな自信になる時が来るヨ。


この果てしないエネルギーを、地域の大人としてこれからも見守っていきます。
どうかいっぱいつまずいて悩んで、素敵な女性になってください。


保護者のみなさまへ

一緒に、大人同士として、子どもたちの10年後を考えながら時間を持てたこと、子ども里山そうぞう学校に生かしていけます。 
素敵なお花をありがとうございます。(*^^*)<(_ _)>
大変贅沢な時間を(けれど今後 こういった取り組みは子どもの成長の要になると思います。)子どもたちに、そして私に与えてくれて感謝です。

Update:2017-07-31 Mon 11:01:27  |  contact  ページトップへ
基礎表現クラス  親子WS
2017年7月30日(日)
え~っと 
と、すると、、、、、 
ちょっと足りないかな? 

基礎表現クラスの締めくくり、創作にチャレンジすることにした。

何もないところから、何かを生み出すのは大変なような気がする。

でも空想の中で遊んでいる幼児を見かけることはよくある、とても気持ち良さそうにしている。
いいもの!だとかカッコ悪い!という判断をするようになるころ、空想の中で創作活動をする機会がなくなるので、苦手と思いこみがちながら、、、、もしかしてうまく機会に恵まれたなら、多くの人にとって気持ちいいことだったり満足いくことだったりするのではないか?と思う。

けれど私もやっぱり若いころ即興だとか創作は、嫌いだと思っていた。しかし、思い返せばものすごく嫌ならやらなかったと思う、もう大人だったのだから。  そして今、表現したいことを抜き出し動きを紡いでいくという創作経験が、どれほど私のものの見方や考え方に影響しているだろう?と考えると、それは大きい。

基礎表現クラスは小学生だしホンの試みだけど、納得や自信につながったら良いな!と思った。

曲選びは、同じCDからの選曲となったようだが、ほっといても??ある時、何度も動いては考え、考えてはメモリ、また音をかけては動き始めた。カラダが納得しなければ、やはり気持ち悪いのだと思う。
時間のある限りこだわってくれそうだ(*^^*)

最後に、母と一緒に完成させたいと思う。

Update:2017-07-26 Wed 01:27:49  |  contact  ページトップへ
森の劇場『子ども里山そうぞう学校』が始まりました。
2017年7月9日(日)10時
開校式!みんなで緊張ほぐし。 
史書さんによる、うぐいす図書館オリエンテーション 
たこ坂井田先生の凧つくりデモ講座 

白山総合文化センターで7月から12月の6カ月間、小学生を対象とした「知る」「感じる」にポイントを置いた、そうぞう(想像し創造する)の場がスタートしました。

プロジェクト専用のHP(https://popra6.wixsite.com/morigekip)もありますが、簡単な報告・予告を継続して当HP内、森の劇場プロジェクトのページに掲載していきます。
合わせて参考にしてください。

第2回目・・・7月23日(日)は、自然教室です。
10:30~ 白山町亀が広付近の雲出川で「水の学習」です。

Update:2017-07-12 Wed 11:39:57  |  contact  ページトップへ
地域コミュニティーへのアウトリーチ
2017年6月25日(日)13時00分
このメンバーでアウトリーチにチャレンジしてみます(^^♪ドキドキ 

小さな地域に分かれてコミュニティーの場がつくられている。
高齢者の一人暮らしが増えてきていたり、生活が孤立しないように社会福祉でも力を入れていると聞く。

ポプラバレエの基礎表現クラスは、今年7月をもって終了することとなりました。
これからの時代、小学生にはバレエに特化しない多くの芸術に触れる機会を設けたい!!という理由で始めた、基礎表現クラス。
可能なら、こんな取り組みが公共で広く提案できるようになると素敵だ!と夢見ていたことが実現するから!ともいえます。

ポプラモダンバレエスクールの基礎表現クラスは、森の劇場プロジェクト「子とも里山そうぞう学校」へと移行します。


そしていずれ、そうぞう学校の取り組みにもしたいと考える、子どもたちのアウトリーチ(^◇^)
大きな舞台での表現活動とは別に、
励ますとか応援するといった特別な意味を持たない表現の場。
幼い子供たちが、地域の年長者にむけてただ一生懸命踊ること。

それは、自分の子どもでも孫でもない、無条件の喜びとなり

喜んでくれる表情や拍手は、演じ手の子どもにとって、特別の喜びになる。

・・・・・・のでは、ないか?と思う。
そんな小さな地域貢献の場を経験しておいてほしいと思います。

6月25日(日)13:00頃~  白山町二本木向居集会所にて(^^)/

Update:2017-06-22 Thu 03:58:09  |  contact  ページトップへ
津市立雲出小学校へ アウトリーチ
2017年5月30日(火)
声を出しながら走って、バトンタッチ・・・・・ちゃんと目を見ることができてました。 
胸郭を広げながら「ド~は、ドーナッツのド~♪」 
 

2010.文科省から子どものコミュニケーション能力育成強化のため、芸術体験事業の推進が始まっている。

森の劇場プロジェクトでは、上記に則り、またプロジェクトならではの(市内の文化芸術活動家による複数回の訪問が可能、学校の要求に応じてジャンルの違う複数の講師で取り組むことができる、など)アウトリーチを行っていくために、今年度は雲出小学校にモデル校となってもらい、「連合音楽会に向けてのWS」と「ダンスクラブへの講師派遣」を行うこととなりました。

【5月30日(火) 3限目・4限目-------4年生・5年生の約80名-------連合音楽会に向けて!】
*5・6・7・9・10月 1回/月    計 5回

(学校からの要望)・・・「発声のあり方」「姿勢のあり方」
 *子の要望は素晴らしいと思う。終始時間の限られている学校教育の中では、最初から歌うことを教える、という作業になりやすいと聞く。   しかし、小学生という時期に、カラダから発する自分の声に興味を向け、伝えたい事を想像しながら気持ちよく声を出す!!という作業は、上手にそろえて歌うことの前にあるはずなのです。
(森劇講師の希望)・・・「伝える!ということ」「一緒に創っていく!ということ」

第一回目の授業の中で特記しておきたいのは、ドレミの歌を使った簡単な発声トレーニング。
大半の生徒が落ち着いて自分自身を洞察するような様子が見られた。当然 声も自然体たなっていた。(^◇^)(*^_^*)
また、舞台で歌うということは、誰かに何かを伝えたい事だったり、何かをプレゼントする!ということに似ている!!  という話から、5月生まれの生徒にお客さん役になってもらった。
そのお客さんの感想が、「きれいな声!」「すごい上手!」「上達が早い!」と一人一人自分の言葉で的を得ていました。

しかし、この1分ほどできるトレーニングを工夫し継続してもらうのは、担任の先生にお願いするほかなく、これから大人同士が(教師と講師)どのように、目標や課題を共有し協力し合えるかが重要になってくる。
また、この二者を上手く活用できる、コーディネーターの役割が、とても大きい。

本日歌った曲は「オー・シャンゼリゼ」  ちょっぴり紳士・淑女となって、素敵で楽しい時間でした。

Update:2017-06-05 Mon 03:45:01  |  contact  ページトップへ
津市民薪能2017
2017年4月29日(土)17時30分
本番 
本番を終えて 
リハーサル 

昨年に引き続き、何かオープニングに思考を!という依頼をいただいた。

今年は、舞台上で演じる、表現するという前に「存在する」ということに目を向けてみました。
うっかりしていると、アッ!!という間に一年が過ぎてしまう今、確かに自分が今在る!といったことを大切にしたい、という意味で、歌も踊りも和も洋も、まずは横において、それぞれができると思うことを出し合えたなら、今回関わる個人の想像は超える「原点」という作品が生まれてくるような気がした。

  創作 『原点』

構想:長野多恵 / 音楽構成:伊藤知子 / 衣装:笠松智子
出演:長田 驍/小柴信之/小川由子/松岡夢乃/小柴知之/小川桜/須藤くるみ


いろいろな世代、そしてそれぞれに違ったことを追求してきた人間が、自分の思いを出し合うことは難しい。      ただ、誰一人2か月という準備期間、違う意見を拒否しなかった。   受け入れるのではなく、否定しなかったという時間は、最後の最後に同じ舞台に立つ仲間になれたように感じた。
観に来てくださった方々に、ほんの少し特別な時間を提供できたかな?

野外の 昼間から夜に移る特別な時間、格別な演出効果があった。

Update:2017-05-06 Sat 23:52:09  |  contact  ページトップへ
洋舞フェスティバル「せかいのはてってどこですか?」終了
2016年12月25日(日)
井戸の中しか知らなかったカエルは、ひょんなことから井戸の外へ!! 
井戸の中が、世界の全部だと思っていたから、、、、もうビックリ!!!! 
いろんな生き物と出会い、井戸へは帰らない決心をします。 

特殊な公演だった。

津市の公共事業として舞台芸術に触れる企画が立ち上がることを、みんなに知ってもらいたいという、津・子どもパフォーミングアーツ プレゼンテーション公演に協賛参加するというモノ。

中学生以上は、衣裳つくり・舞台セットづくり・バレエマット設置なども手掛けてもらった。
それらのことは、作品を理解しメッセージすることに加えて、自分が「舞台」が好きで、どんなところがステキなのか!!をプレゼンする助けになったと感じました。

作品の内容は、多くの経験が自分を育ててくれる。新しいこととの出会い触れ合いが広い視野、柔らかい思考を身に着けることになる、というカエルの冒険物語。

今回は、楽屋裏にポプラバレエの保護者はいない。また、指導者の私もほとんど生徒を見守る暇はなかった。
それは、悪条件のようであり、子ども達の持つ能力を発揮させる良い条件になったと思いました。       5歳にもなれば、相当達者だ!と舞台を持つ度 感じます。

楽屋裏で動いていただく大人たちから、生徒同士で準備し助け合い、また大人の助けが必要な場合の言葉づかいや内容説明が素晴らしかった。と多くほめていただいた。
私は、言葉づかいまで指導することはない。
しかし、舞台裏の切羽詰まる時間は、そこまでに良いものをみんなでつくるんだ!!という経過する時間があれば、子ども達はキリッ!シャキッ!!大人びたかっこよさを見せることが多い。(本来の姿だと思う。)
生の舞台が人を成長させる現場と言えるかもしれません。

生徒17人それぞれが、 参加を決め➡振り付け➡リハーサル➡追い込み➡本番
という一連の経過する時間を、自分自身で良い経験にした舞台だったと思います。

多くのお客さんから、称賛の声をいただきました。

ありがとうございました。

Update:2016-12-28 Wed 18:06:01  |  contact  ページトップへ
基礎表現クラス、舞台美術づくり(^^)/
2016年11月5日(土)17時30分
 
 
 

12月25日(日)本番の舞台で、基礎表現クラスのメンバーは、自分たちの住む森が大好きな動物たちを演じる。
また、このクラスは、特別に音楽や造形の時間をとっているので、その場面の舞台美術!三本の樹を作成することにした。

本当に樹を少し観察、そこに空想を入れて創作。

本日一人欠席のため、三本のうちの二本は個人での作成となった。

一人で作る面白味ももちろんあるが、今日は二人で一本の樹を作る過程での会話が耳に残った。

A「あ~、なんか青で塗りすぎたかなぁ?」

B「ちょっと待って、引いて見てみるわ!」
 「大丈夫! 大丈夫!」

(しばらくして)

二人「なにか・・・・・なにか・・・・・・物足りんなぁ・・・・。」

B「そうだ、ささくれ トゲトゲをいっぱい入れよう。」

A「わかった!どんどん切るわ!!」

(いろいろあって)

二人「いい感じ(^^♪  かわいいなぁ。力あるなぁ(^◇^)」


*踊りも、当然のことながらソロよりデュオ、デュオより・・・・・と、人数が増えれば
 面倒ながら、やれることの可能性は増える。
 一人作業の子供たちも含めて、どんどん ドンドン どんどん作業を進めていく力はついてきたと思う。
考えること生み出すことの楽しさをしっかり身に着けてもらいたい。(*^_^*)


*本番での三本の樹の登場をお楽しみに!!!

Update:2016-11-06 Sun 10:00:08  |  contact  ページトップへ
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