お知らせ(タイトル)
4月21日(火) 美杉町三多気を、 ノルディックウォークしてきました。
前日の雨で、少し勾配のきつい坂道を遠回り、あ~キツイ(>_<)!
でもね、身体にアクセル踏んで心拍数をあげることは、現代に足りない重要な運動です(^^)ゞ
「よいね・・・・よく、いきるを、ねがう」ツアー 少しイメージできてきました。(企画者ながら💦💦 やりながら組み立てる💡✌)
ノルディックウォークというスポーツに固執するわけでもなく、レクリエーションに力を入れるわけでもない。
専門家から方法を学び、それを活かして参加者は、それぞれにその時を存分に楽しむ。
優れた先生と優等生の関係ではなく、個性の強い先生とはみ出しっ子の関係で、
それぞれに 黙々と歩いたり、花に見とれたり、ちょっぴり寄り道したり(*^-^*)♡ スレスレはぐれないように集団行動!!
日常では取り入れられないことを、それぞれに取り入れる♡♡♡
自分で自分を元気にすることは、自分の責任。
そんな責任を果たせる「よいねツアー」・・・・ノルディックは、来年は連続修行ツアーにしたい(≧▽≦)/

神宮式年遷宮の「御木曳初式」下宮への陸曳(小川町 一番車)に参加させていただきました。
ほとんど自分の興味のみで参加したわけですが、
地元の方々の、それぞれの誇らしさと喜びが、清んだ温かさとしてひろがって
無我夢中で綱を曳いたように振り返ります。
途中で 不思議な泣きたいような感情になりました。 感動していたのだと思います。
今年の芸術祭(12/6 しらさぎホール)
古に学び 今を生きて 未来に責任をもつ 『まつり』
今こそ
人として笑って生きることが、
長く続いている伝統の伝承という無形の文化に護られていることを思いながら、
そして、言葉を交差しながら、創作していきたいと思います。
まだまだ、今からつづく式年遷宮行事でしょうが、
その責任を果たせる喜びや、集中できる面白さをもって2033年を迎えるのだろうと思います。
ご苦労様です。 よろしくお願いいたします。

4月4日(土) 津市白山町大三公民館で、第一回運営ミーティングひらきました。
うたチーム おどりチーム なりものチームに分かれて、劇場版津のまち音頭を創作していきます。
今月末に参加者募集します。
歌って 踊って 奏でて♪♪ 和する”まつり” ご期待ください
身体と心を整えながら、これからの地域の在り方考えていきましょう

令和8年度事業 ~どうぞお気軽にお問い合わせください~
1) 子ども里山そうぞう学校2026 ・・・ 本年度 プログラム内容研究の年といたします
✦山地酪農体験クラブ、ノルディックウォーククラブ、能楽クラブは、継続児童による活動とし、募集は終了いたしました
✦Newプログラム「(仮)子ども夏休み大学」:
日本の国のできていく時にあった中心のお話(日本の神話<日本書紀を中心に>)を題材に、
想像力・思考力・表現力の成長を願うプログラムは、6月初旬募集します
2) 2026 芸術祭運営委員会(市民文化政策事業:よりよい未来をそうぞうしていくための芸術祭)
✦運営ミーティング:4月4日(土)14:00~16:00 スタート
✦芸術祭作品練習スタート=7月スタート・・・・・6月募集します
3) よいねポケット(より生きることの願う 大切なことを大切にする学び場・遊び場)
✦ゼミ (3月・5月・7月・9月 *5月回チラシ参照 )
✦ツアー ・4月21日(火)➡ 三多気のさくら道をノルディックウォーク(募集中)
・5月16日(土) ➡ 川口正白山比咩神社正式参拝(募集中)
・不定期提案開催していきます
✦アウトリーチ
・今 大切にしたいことを題材に、感じ合い・ちょっぴり考え合い・一緒に表現してみること 届けます
* 例として:神話のお話と群読etc

2年生女児4名 仕舞「三輪」を、津市美杉町の北畠神社で開催の『霧山薪能』に参加させていただいた。
全8回という、ある意味舞台に立つには足りない稽古量ではあるものの、人の前に立つ・人の前で表現をするということは、とても貴重な経験だと改めて感じた。
また、和装の衣装はよく似合う、DNAのなせる業ではないだろうか?
小さい子どもはそれだけでかわいい、そして一生懸命である。
しかし、能楽という空間に、子どもの表現があってよかったのか?どうか?は、確認しなければならないと感じた。
別件
地元の方々のお持てなしの心は十分に伝わってきた。
賑わう街道であった心意気がつながっているのかもしれない。
ともかく、多くの人に助けられ、子どもたちはできることは果たしたと思う。
自分が頑張ったこと以外の、助けや期待がきっと子どもたちの中に残ったのではないか?と思った。
PDFを別窓で拡大する

整理券申し込み開始いたします。
令和7年12月21日(日)14時〜
リージョンプラザ
市民文化祭という、市民の皆さんに呼びかける役目をもつ舞台
3年前から『市民文化政策』という、よい文化を未来につなぎたいという取り組みを実施しています。
今年は、
贅沢で便利がよいとされてきた時代の中で、時代は変わっても繋いでいきたいことを『危機と喜々』を共通題材として
会場に足を運んでくださった方々とみんなで対話する機会をつくりたいと思います。
是非ともお越しくださいませ。


地域に育ててもらったその恩返しをしたいという思い
それは、地域への遺言
その思いを、軽やかに言葉にしていただきます。
津市白山町三ケ野で生まれ育った 井谷 功さん 81歳
地域社会に願いを残すことは、次の世代のより良い社会をつくる礎になると考えます。
みんなで、社会を見渡し、近未来のこと考えてみましょう。
PDFを別窓で拡大する

2025年7年 市民創作劇場倶楽部 参加者募集!
【体験説明会】 : 6月7日(土) 14:00~15:00 津市白山町 大三公民館
【何のための舞台?】 未来(次の世代の社会)の憂い…… や 希望、を見つめながら、
自分の中にある伝えたいことを探っていくことを大事にしています。
💡 オヤオヤっ!?と感じた方、是非お越しください♡
舞台に立つ! 表現にチャレンジ
PDFを別窓で拡大する

山地酪農体験クラブ と 多気の里山体験クラブは、 満席となりました。
PDFを別窓で拡大する


more
NPO法人 森の劇場プロジェクト
〒515-2602