本番前 最終の稽古を終えました。
能楽の専門の学び場ではないが、プロの能楽師に指導を受け、薪能の舞台に立つ。
それは、どういうことだろう、専門の能楽教室と何も変わらない体験を期間限定でするということだと思います。。
ただ、そうぞう学校では、
舞台に立つと決めること。
なぜ立ちたいと思うのか? 舞台の上の自分はどんなふうでありたいのか?
を、毎回 自問してもらいながらすすめます。
自分で目標を決め、自分で達成していくたのしさを知る微かな疑似体験ができますようにと祈ります。
NPO法人 森の劇場プロジェクト
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